HOME

さる2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震の被災地における一刻も早い復興を支援するべく当社では、赤十字が震災の募金を募っているあいだ、個人のお客様から収受した仲介手数料のうち1%を、同社の義援金に募金をするものとしております。

仲介手数料無料物件

[ 2016/09/28 08:31:41 ] new!
[ 2016/09/28 10:00:21 ] new!
[ 2016/09/28 10:00:20 ] new!
[ 2016/09/28 11:04:30 ] new!
[ 2016/09/28 08:31:40 ] new!
[ 2016/09/28 06:44:45 ] new!
[ 2016/09/28 08:31:39 ] new!
[ 2016/09/28 08:31:38 ] new!
[ 2016/09/28 08:31:37 ] new!

当社では次のようなケースで仲介手数料を無料・半額にしています。

仲介手数料が無料になるケース

一定の条件の物件(建売住宅・リノベーションマンション・建売住宅など、売主様が専門の業者の物件)の場合は、そちから仲介手数料をもらいます。
買主(個人)の仲介手数料を無料にします。

※通常の他社では、仲介業者が1社の場合、その仲介業者は売主と買主の両方から仲介手数料をもらっています。

仲介手数料が半額になるケース

売主と買主が別々の仲介業者となり、共同で仲介を行う場合には仲介手数料を半額にします。
売主・買主ともに個人の場合、双方の仲介手数料を半額にします。

そもそも仲介手数料は、いくら払うの?

売買が成立した時に不動産会社が受け取ることができる仲介手数料の金額は、法律(宅地建物取引業法)で「物件価格の3%」+「6万円」が上限です。

例えば、2,000万円の中古マンションを購入する際の仲介手数料は、 2000万円×3%+6万円=66万円です。

さらに、消費税が加算されますので、71万2千円という事になります。

こうなるともう、節約どころの騒ぎではなくなります。
給料の数か月分。
引っ越し代を出して家具をそろえて、さらに余ったお金で焼肉店で夕食に行くことができます。

仲介手数料とはかなりお金なのです。

仲介手数料無料・半額の対応エリア

既に物件がお決まりの場合は首都圏(一都三県)です。
まだ物件がわからず、これから物件をお探しのお客様は、物件紹介サイトもご覧ください

お客様の声

実績では、当社では中古マンションから新築一戸建てなど、23区を中心に23区全域と、武蔵野市、千葉県でお取引事例があります。
お客様の声をご紹介させていただきます

実績や日々の活動は弊社のフェイスブックにも掲載しています。

当社では、重要事項説明の場など、調査の上に、ご納得のいくように物件説明をしています。 価格交渉やローン相談もお任せください。

無料・半額で大丈夫か?(安いことは悪いこと?)

買主が個人で売主が専門のリノベーション業者・建売業者の場合には、無料にしています。
それ以外の物件は半額にて対応しています。

当初は2010年に「定額」をはじめ、2011年から「無料」を行っています。当社では6年以上の前からです。

仲介手数料は、上限額そのものは法令で決められていますが、引き下げ行為自体は、企業努力で可能です。

最近は、安い商品にかかわり、いろんな不祥事を目にしたり耳にしたりすることがあります。「安かろう悪かろう」でご心配の方もいるかもしれません。

しかし、心配はご無用です。手数料が安いから質が下がるわけではありません。


そもそも不動産業の報酬は「定率」が基本ですから、安い手数料が悪く、高い手数料がいいというのは、変な話です。

全く同じ作業をしていても、1000万円なら30万円。1億円なら300万円です。下町なら1000万円の物件もあります。都心なら1億円の物件もあります。

しかし手数料が安い下町の業者は、品質が下がるのでしょうか。

手数料が安いから、質が下がるわけではないのは、明らかです。下町の物件は失敗リスクが高く、都心の物件なら安心という分けではありません。

物件も超都心の物件も、どの不動産業者も、ちゃんと活動しています。

それと同様に仲介手数料が無料・半額の当社でも、下町でも超都心でも、適切に手数料無料や半額で対応することが可能です。

企業努力

不動産売買の仲介手数料は、「3%」です。これが上限で、どこも上限いっぱいで仲介手数料を請求していました。
不動産業の設備投資は人件費です。大手や地元の中堅業者はなど、人件費や店舗費がかかる行うしゃでは、最大上限をお客様から徴収すなければなりませんので、手数料の割引を社員に禁じています。

しかし、当社では、不動産業のあり方に風穴を開け、ひいては日本の不動産取引の活発化を促し、日本の不動産取引が欧米以上に品位のあるものになる一翼を担おうと理想を描いています。
こういった施策を実現するために手数料無料を行います。

手数料無料の実現のため、当社は、企業努力を行います。

広告費の大幅削減

多大な経費のかかる折込チラシをやめ、インターネット広告に特化しています。

人員配置や業務の最適化

不動産業界の猛者のなかには、毎日のように夜のくつぎの時間帯に電話を頻繁にかけるのが仕事だと思っている人がいます。
お客様の側でもしつこい営業はやだなと思っています。

しかしそれが正しい不動産業ありかたではないと思っています。

当社では、そうした営業スタイルは嫌ですから、これを見直して業務のスリム化を図っています。
経費を削減することにより、その分、仲介手数料を 「無料」 あるいは 「割引」 で還元できます。

派手な店舗を持たない

派手な店舗は持たず、ビルの上の一室です。
インターネット上で物件の紹介を行い、解説を行い、お客様の意思決定のヘルプをします。

不動産投資にもご利用可

売買仲介手数料もしくは半額は、不動産投資でもぜひご利用ください。ロータスアセットアンドプロパティでは、売買仲介手数料もしくは半額で承っております。一般住宅売買と同じルールです。

売主様が宅建業者の場合は、売主様から仲介手数料を頂けるので、買主様の仲介手数料は無料です。
一般個人間のケースでは、仲介手数料が半額です。